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駒場東大
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■距離の正確さ
トラックがあるので距離は正確です。朝早く行けば一般の方も走っているので、気兼ねなく使うことができます。しかし、午前9時を過ぎると大学生が練習を行うので、かなり走りにくくなります。やはり部外者ですので、気が引けます。1コースはハードルが置いてあり、使用禁止とかかれています。
トラック以外、大学構内を走ることも可能です。敷地がかなり広いので一周するだけでもかなりの距離になると思います。迷うくらいの広さです。ただ、これも朝早く走らないと学生が増えてくる時間帯になるとかなり走りにくくなります。
■ランナーの数
朝早く行けば一般の方も走っています。普段は学生が走っているので多いといえるでしょう。ただ、一緒に走ることは結構難しいです。でも、自分は東大生だという感じで堂々と走れば、全然問題無です。誰かにつまみ出されるということはありません。
■アップダウン
ほとんどありません。トラックは勿論のこと、大学構内もほぼ平坦な道です
■その他
大学ということもあり、トイレは完備されています。走るのには最適だと思います。やはり全天候のトラックをいつでも使えるということが魅力です。本当はいけないことなのですが・・・。最近は厳しくなってきているので不審者扱いにならないように注意しないといけません。
上の写真がグラウンドです。1コースは走行禁止になってますが、全天候なので走りやすいです。東大陸上部の人も練習しているのを見かけます。箱根駅伝の学連選抜として走った松本君もこのグラウンドで練習をしているということです。東大では見かけたことはありませんが、代々木公園では見かけたことがあります。見るからに速そうでした。
上の写真は最近できた図書館です。窓が傾いているのが気になりますが、あれはわざとですよね?駒場東大ではこの図書館の他には新しい建物がいくつか建てられていました。ちなみに本郷の方ではさらに新しい建物がどんどん建てられていました。
この写真は講堂らしいです。歴史を感じさせる趣のある建物です。
この写真はこんな建物が大学内に!?と驚いたので撮りました。これって地元和歌山でよく見かける家と同じです。誰か住んでるんでしょうか・・・ママチャリが気になります。
上の写真は東大っぽいので撮りました。時計台は本郷だけにあると思っていたので少しびっくりしました。ちなみに東京大学というと時計台というイメージがありますが、テレビ等で紹介されるのはやはり本郷の時計台です
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